あとがき

 

 

こんばんはーーーやっぱりエッセイ終ってない詠です!(これ書いてる時点の話で、今は終ってます。笑)
「A Precious Kiss(以下PKで)」を最後まで読んでくれてありがとう〜!
こんな右も左もルールもあるんかいなってなハナシを最後まで読んでくれて、ほんとに嬉しいです。

PKは、留学生の話っていう、海外の大学に通ったことのある人にしか見えないものを、少しでもリアルに見せられたらなぁってとこがまず出発点でした。
読者さんが知らない世界を、どこまでも同じ設定(笑)+どこまでも現実にいるような人たち(ケヴィンがその最たるもので。笑)を書いていくことで、少しでも伝えられたらなぁって(無 理 だ っ た 。)
まぁでもその前に・・・興味ももちろんあったんだよね。
どんなハナシに仕上がるんかなぁーって、割と他人事な感じで(笑)一応、あんな感じに終りましたガ。
なんかやっぱ・・・三人称も難しいけど、一人称も難しい・・・文才ナシってことよ・・・書きたかったことが少しでも反映されてたら、伝わってたらって思うです・・・どうなんだろう(びくびく)

ネタその1として、この大学、学部、お店、すべて。すーべーてホンモノ、あたしが面してるもの、です(笑)
だって書きやすかったんだ!(開き直り)それに際どいけど大学名変えといたし・・・意味ないかもだけど。
そしてネタその2、男が怖い。
最初の説明にも書いたけど、あたしは極端に男が怖いってわけじゃないからこんなもの書けてるわけで(笑)
確かにすげぇ落ち込んだし治したいって思ってるし治す方法を見つけたいけど、今はそのまったくの途上。
ですので、PKのようにドラマティックな展開は決して現実では起こっておりません(笑)
せめて自分が気持ち悪いーとか思うことなく人を好きになれたらなー・・・。

まぁきっと、こんな風に始まる恋愛もある・・・!?でもあんな気づかされ方絶対嫌だ・・・。
途中で何度も書き直そうかなぁ直したいなぁとか思ったけど、夕吾が他に何もしてくれんかった・・・なんちゅー男だヨおまえは・・・ただほたるに効果てきめんと思ったんだろーなー。
あんな脅かすつもりはなかったみたいだから。脅かされるに決まってるだろ(笑)まーでもその点ではやっぱ、ごめんって気持ちずっとあるっぽい。
なんか・・・ほんと、あたしの駄文の男どもってみんな自分勝手だ・・・。

っと、長くなってしまいました!
PK本編は終ったけど番外編やSSはいくつか登場する予定なので、もし楽しみにしてくれたなら嬉しいです♪
ここまで読んでくれて、本当にありがとう〜!
感想をもらえたらとっても嬉しいです♪♪

 

 

 


 

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